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検索結果について

一度に表示する数や、URLの表示、トピック表示の量などの 結果表示スタイルを動的に変更出来るようになっています。


◆ 検索結果の参照方法

検索結果として、確定したファイルの見出し(タイトルフィールド等) のリストが表示されます。
そして、そこからのリンクをクリックすればブラウザにより ファイルの内容を普通に参照することができます。

しかしそれだけでは、 テキスト中のどの部分が検索キーとマッチしたのかが明らかではありません。
そこで、CoCoDa独自の機能として、 検索結果リストから ボタンで 検索キーのヒット部分を確認することができるような オプション機能が用意されています。

また、確定して表示されたもの以外にまだ候補が残っている場合には、 継続してそれらを見てゆくことができます。

◆ 表示ウィンドウスタイル

フレームを使った快適ブラウジングでは、 検索結果リストからのボタンで表示するコンテンツ内容を 分割フレームへ出力するスタイルでのウィンドウを新たに開きます。

◆ 検索結果の自動表示

管理者設定で自動表示機能が有効に設定されている場合、
「Auto-play」リンク、または上記の表示ウィンドウスタイルが分割フレームへの出力時には、
により、 検索結果リストのファイルを任意のインターバルで、 自動的に表示させることができます。

◆ 全ファイル見出しのリストアップ

CoCoDaでは、 検索キーが空の場合には、 無条件で全てのエントリについてリストアップすることが出来ます。

※: この機能は、Javascriptがアクティブになっている、 IE 4.0 や Netscape 4.0 以降のブラウザでのサポートとなります。